So-net無料ブログ作成

The Musicians [クラシック~春~]


25%のヴィヴァルディ RECOMPOSED BY マックス・リヒター

25%のヴィヴァルディ RECOMPOSED BY マックス・リヒター

  • アーティスト: マックス・リヒター
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2014/06/25
  • メディア: CD

ようやく聴きました。これはこれで、なんですが、すぐあとにオリジナルの四季を聴くと、

もう何をどう考えても100%のほうがいいですね。

僕が聴いたのが現代的な演奏なのかもしれないが、300年前の作品とはとても思えない。

SACDじゃなくてもいいからド定番のイ・ムジチ合奏団の名盤を買おうと思う。

ちなみに無知ゆえにイ・ムジチってそんなに有名だとは知らなくて、なんで韓国のが定番ってことになってんだろう? って思ったけど、イタリアのでした。イタリア語で音楽家たちってことらし。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

2018-06-13 [雑感リローデッド]

(アンダーアーマー) UNDER ARMOUR シャツUA HEATGEAR ARMOURタンク MCM2553[メンズ]

(アンダーアーマー) UNDER ARMOUR シャツUA HEATGEAR ARMOURタンク MCM2553[メンズ]

  • 出版社/メーカー: UNDER ARMOUR
  • メディア: ウェア&シューズ
まあ、こんな格好で帰ってる私が言うことではありませんが(下はスラックス履いてます。Yシャツを脱いだだけです)、電車乗ってて、どっかの駅で「働いたら負け」Tシャツ着た奴が乗ってきました。爽やか系の大学生がなんか謎のお洒落のつもりで着ちゃったとかじゃなくて、ほんと典型的なニートとかオタクっぽい男でした。変なアニメとかの缶バッジをリュックにたくさんつけてるような……目を背けちゃったのでそこまで見てませんけど。あれ本当に着る人はじめて見た。オタ公言してるアイドルとか声優が着てて、自分も着ちゃったとかかなあ……。真似できないなあ。「ざまあみろっ!」Tシャツなら一瞬ポチりそうになったけど。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

いちいち止まんなくていいよ。 [雑感リローデッド]

こないだ1日2回やった人身事故多発路線沿線に住んでるけど(あと1回でハットトリックもしくは猛打賞だったのに)、事故に到らんでも緊急停止はまじで多い。帰りの時間帯なんて30分足らずのうちに3~4回なんてことも。駅非常停止ボタン鳴動はよくわからんが2割くらいで、踏み切りの直前横断が圧倒的に多い。黄色信号ならまだしも、踏切が鳴り出してから渡ったことなんて多分人生で一度もない。普通の人はそうだと思うけど、なんで毎日毎日たった25分とか8分とかの間に必ず緊急停止するんだ? もう構わねえからそのまま走り抜けろよ。

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

報瀬瞬間移動(妄想。我慢できねーかった……) [雑感リローデッド]

よりもい11話で新たに気づいたこと。

報瀬が日向探してたら、下のほうで「なああああ」とか言う声が聞こえて、日向が「ふざけんな、ふざけんな、ふざけんな」って雪にあたりちらすシーンにすぐ移るんだけど、ほんの数秒(5秒以内です)で報瀬が下の鉄柱の脇に移動してる。カメラが切り替わっただけでタイムラグはないシーン(「なあああああ」と「ふざけんな……」は繋がってるように聞こえる)。

3階から飛び降りたのか? 鉄柱を伝って忍者みたいに音もなくスルスルッと降りたのか?


サッ、クルクルッ、シュタッ! バッ説を唱えたい。


サッと跳んでクルクルッと回転しながらシュタッと着地、バッと鉄柱の陰に身を潜める。

いや、その鉄柱じゃないんだよな。報瀬が上にいたところとは別の通路かなんかの鉄柱だから、


サッ(跳ぶ)、クルクルッ(空中回転)、シュタッ(着地)、ダダッ(走る)、バッ(潜める)だな。


この間およそ4秒。日向の声に気付いて、次に報瀬の姿が確認できるのが5~6秒後、既に柱の脇に。忍者みたいにスルスルっとではちょっと無理だろう。最初の跳躍で出来るだけ距離を稼ぎたい。

まあいずれにしてもあの高いところ苦手な報瀬が、よっぽど日向のことが心配だったんだなあ、といういいシーン。 視聴者の興味が報瀬の身体能力のほうにいっちゃうからカットされたんだろうけど。

昔は高いところ平気だったんだけど、大怪我したことあって苦手になったとかかな。幸い身体的には後遺症はなかったと思われる。正統派クールビューティーに育つはずが頭を打って残念美人になった可能性はあるかも? いや、あのポンコツは生まれつきのほうが可愛いな。生まれつきというかべつに育ちでもいいけど、後天的に頭打ってああなっちゃったというのは残念すぎる。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Fructusで検索しても出てこない。その2 [雑感リローデッド]


ノンフィクションW シェルカウイ 踊りで世界を救う,41日の闘い [DVD]

ノンフィクションW シェルカウイ 踊りで世界を救う,41日の闘い [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD

昨日ようやく観た。

フラクタスVの舞台稽古ドキュメンタリー。

NHKプレミアムシアターで本番を観た時は、「なんかよくわからないけど凄い!」だったのが、理解が深まった。

でも本番のBDは欲しいね。

あと和太鼓のショーゴにはちょっと腹立った。お前もフラメンコ踊ってみりゃいいじゃん!って。素人考えなんだろうけど……



nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

1と2は旧称シルバークラッシュ時代に購入。 [雑感リローデッド]


COCグリッパー ディスプレイ 10個用

COCグリッパー ディスプレイ 10個用

  • 出版社/メーカー: ノーブランド
  • メディア: その他

こんなもんが4752円ですよ。配送料(648円)は込みですが、画像のグリッパーは付きません(1個3000円近くします)。


IMG_0024.JPG


いまこんな状態。

左からナンバー1、1,5、2、2,5、4。

片手で閉じる日は来ないだろうけど、一応3と3,5も買い足したい。

胸の前で両手で圧し閉じることなら出来そう。

これ以上、右に広げたくないのでディスプレイは欲しいけど……


自分でなんか工夫する。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

いいように操られてる [クラシック~春~]


ヴィヴァルディ:協奏曲集「四季」Op.8-1~4(管楽器を伴うドレスデン版)/グイード:「四季」によるスケルツォ・アルモニコ [SACD]

ヴィヴァルディ:協奏曲集「四季」Op.8-1~4(管楽器を伴うドレスデン版)/グイード:「四季」によるスケルツォ・アルモニコ [SACD]

  • アーティスト:Federico Guglielmo,L'Arte dell'Arco
  • 出版社/メーカー: CPO
  • 発売日: 2004/05/01
  • メディア: SACD

何気に初四季。

もっと定番のほうがよかったけど、SACDでいま入手できるものの中ではこれかな~と思って一応ほしい物リストに入れてたらメールまでしてお勧めしてくるので、普段天邪鬼な反応したりすんのに、あっさり買ってしまった。


グイードのほうはよくわからないんでどうでもいいけど、ヴィヴァルディ。手垢にまみれたとか、もはや使い古された、いろんなとこで耳タコの、陳腐な印象もあった楽曲だけど、やっぱ名曲中の名曲だなってことがよくわかった。マックス・リヒターの「25%」も勧められて買ってしまったけど、しばらく聴く気にならない。


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

落ち着け(2018-06-05)その2 [雑感リローデッド]

謎ときは「罪と罰」のほうが面白そう。

最初から面白い。


16ページ

当時のロシアの子供たちが、ほとんど三歳の頃から、意味もわからずに暗誦させられていたポピュラーなお祈りに、マタイ福音書六章の「天にましますわれらの父よ」がある。その一節に、「われらの日用の糧を今日も与えたまえ」の一句があることは、キリスト教信者ならずとも知っているだろう。



ん? 知らねえよ。

これって、原書出版当時のドストエフスキーの読者であるロシア人ならキリスト教徒ならずとも~ってこと?

それとも謎とき~の日本人読者にそこまで求めている?

それって、


谷川渥著『美学の逆説』(ちくま学芸文庫)213ページ。

……ところで『創造的進化』のなかの次のような文章に注意してみよう。「馬の疾走(ギャロップ)について、われわれの眼はとりわけ特徴的、本質的あるいはむしろ図式的な姿勢を知覚する。それはある時期を通じて光り輝いており、かくして疾走の一期間を満たすように見える形態である。彫刻家がパルテノンのフリーズに固定したのはこの姿勢である」。この文章からパルテノンのフリーズならずとも、テオドル・ジェリコーの《エプソムの競馬》(一八二一年)に想いいたらない者がいるだろうか……



ほどではないにしてもけっこう教養を求められてんな(いやまあ多分、当時のロシア人読者説だろうな)。


カラマーゾフは謎とく楽しみが想像しやすいのに対して、罪と罰はまあ単純な話だし、謎ときっつったってまず何が謎なの? 一回読んでわからないところなんてなかったぜっつー感じだったので、「なるほどそういうことだったのか!」とか「ここにそんな意味が隠されていたのか!」みたいなものがあんま期待できない印象だったんだけど、しょっぱなから、そんなんじゃあねーんだぜっていうのが全開で、俄然期待できる。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

公式資料集……だと? [雑感リローデッド]


あ、あぶねえ。

いま予約した。

Amazon.co.jp での取り扱い開始日 2018/5/29

一週間も気付かなかった。

不覚。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

2018-06-05 [帰ってきた「ああめんどくせー」]

謎とき『罪と罰』 (新潮選書)

謎とき『罪と罰』 (新潮選書)

  • 作者: 江川 卓
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1986/02/01
  • メディア: 単行本
カラマーゾフのがまあまあよかったので、ずっとほしい物リストに入れていたけど、タイムセール祭りとやらの一環で書籍まとめ買いで最大10%ポイントがつくって時にウンガレッティ詩集とかと一緒に買った。
前書きがちょっと恥ずかしいので読む気なくした。読むけど。60近くなっての本だから若気の至りでもないだろうに。落ち着け。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感